イエローソウルクリエイションは文字通り黄色人種の魂の創造と言う意味の会社です。
世界中が同じようなカジュアル1色になるのは、いくら時代がインター化されていくとは言え、民族色が消えていくのは寂しいものです。
私たちは東洋アジアの日本と言う国のソウル(魂)を次世代に受け継ぐ役割が出来ればと言う思いを込めて、
購入される世界中のお客様が日本の良い部分を感じられるような商品作りをするように心がけております。
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2010年1月20日現在

イエローソウルクリエイションは文字通り黄色人種の魂の創造と言う意味の会社です。
世界中が同じようなカジュアル1色になるのは、いくら時代がインター化されていくとは言え、民族色が消えていくのは寂しいものです。
私たちは東洋アジアの日本と言う国のソウル(魂)を次世代に受け継ぐ役割が出来ればと言う思いを込めて、
購入される世界中のお客様が日本の良い部分を感じられるような商品作りをするように心がけております。
1989年創業当初はプリント用のラバーインクをメッシュキャップに塗りつけて、
その上にエアブラシを吹いて、最後にアクリルラッカーを吹いた手作りの帽子を
作成して次の日に納品していた。
当時、西武池袋線の東長崎駅の近くに店兼工房を構えて、昼間営業活動をして、
夜にジミヘンやピータートッシュやサブライム等のカウンターロックを、
ボリューム全開でかけてサイケデリックな帽子を作っていました。
仕事がないときは、当時CLUBの走りだった青山のMIXや
アフロマニア、六本木ピジョン、エロス、西麻布の328辺りで
朝までハシゴして遊んでいました。
当時はSOULMANと言う屋号で仕事をしていました。
当時使用していたタグ。

当時クラブで遊んでいた人の中にはこのタグのついたペイントCAPをジーパンの後ろの
ベルトループにつけていた人も結構いました。
中には覚えている人もいるかなぁ?
当時、作っていた帽子の一部です。
